|
無料小冊子(PDF)
あなたの生命保険料を
月給の12倍節約する方法! |
|
|
|
|
|
FPとはどんな仕事なのでしょうか? |
|
年齢層や職業に応じたアドバイスや
アドバイスに基づく実行のお手伝いを行います。 |
|
|
|
| |
|
|
| |
 |
| |
|
|
|
|
金融商品に限らず様々情報が,あふれています。
あなたが、食品関連企業にいれば同業他社の商品の善し悪しは判断できるでしょう。
家電関連企業にお勤めなら、他のメーカーとの違いもお分かりでしょう。
でも素人目でも一般的に形のある商品なら、手に取り目でみて、あるいは匂いや重さ、
あたたかい冷たいなどを判断して購入する判断ができます。
一方、生命保険をはじめとする金融所品は、形がありません。
物理的に商品を判断できないとなると、
自分で勉強して、知識を深める方法もありますが、
多くの方が挫折してしまうようです。
となると、誰かにお世話になるのが近道は近道です。
この『誰に』というのが、あるいは『どこへ』というのが、
また難しいという方が多いようですね。
これにお応えしていくのが、FP(ファイナンシャルプランナー)という仕事です。
FPも大きく分けると2つ。
ひとつは、お給料をもらう立場の人。
もうひとつは、独立した立場の人。
お給料をもらっている立場=サラリーマン。
特に大きな組織の中のサラリーマンですと所属する会社の思惑や方針に従わざるを得ません。
でも、日本人ってこの大きな組織やかんばん、ブランドを好む民族性みたいで「個」より
「組織」を重んじる傾向がありますから、これはこれで、正解。
一方私を含め、小規模の独立系FPは、「組織」よりも「個」の方です。
会社・大きな組織というオブラートやブランドがないので、
人間性やコンサルティング能力が生き残っていく道です。
それゆえに、日々の情報収集や勉強を怠ることが非常に怖いんですね。
いろいろなところにアンテナを立てておかないと・・・。
自分のことを自分で評価することはできませんが、私を選んでいただいたご相談者が財産
であり、最大の理解者だと思っています。
アメリカでは、「個」を尊重する文化が根付いているようで、
当地の独立系FPも実力勝負の世界で活躍していると聞きます。
あなたが私と出会ったことで、あなたの人生の履歴に刻まれるような仕事をしていきたいと
思っていますし、確実にお応えできることが、私のブランドだと思っています。