東京都 杉並区 荻窪 FP マネーセミナー 保険 保障 見直し ファイナンシャルプランナー 住宅ローン見直し 口コミ 無料 診断 相談 中央線 丸ノ内線

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生命保険セミナー
 
フィナンシャルハウス代表が保険の専門家として
掲載されています。
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生命保険セミナー
2,100円
40代からのマネープランセミナー
5,250円
個別マネープラン・提案資料作成(※)
5,250円
生命保険個別相談(加入・見直し以外)
3,150円
401k導入済み企業へ勤務する方への運用アドバイス (資料代)
1,050円


初回無料相談はすべての方が対象です。初回から有料相談は受けておりません。
無料相談を受けられたのち、提案資料作成等のステップに進むかどうかをご判断ください。 無理に次のステップに進めることはしておりません。
提案資料作成には数時間を要するため、その対価と付加価値としての費用をお預かりしますが、当社へご来所いただく場合は4,200円となります。
生命保険の資料作成:
将来資金シミュレーション、必要保障額計算、複数の保険会社からのベストプランのご提供等、加入手続きまでサポートします。
時間につきましては、概ね2時間程度としていますが、それ以上長くなっても短くても料金は変わりません。また、お会いする回数にも制限はありません。

 
 
初回ご相談無料の理由
 

最近、ショッピングモールなどに保険ショップを見かけるようになりました。

生命保険の加入や見直し相談は、ネットでも行われるのも見受けられ、「無料」が一般的になりつつあり

ます。


一方、独立系FPの中も二通りいて、保険商品を販売しないFPは有料でご相談を受けているんですね。


商品を販売しない=中立であることは、間違いありませんが

「商品の情報が入りにくい」「プラン実行の手伝いができない」といったところが弱いところで、全国的

には少数派です。


私を含む、商品を販売するFPの方は、無料ないしは低料金で行っていて多数派です。

相談有料で商品も販売するFPも混在しています。


有料相談も無料相談も一長一短というか、価値ある情報であれば有料も納得要素になり得ますが、無料の

ショップと大差がないようであれば、払った相談料がもったいなかったような・・。


ご相談者の立場で考えれば、無料であることにこしたことはない訳です。

多くのご相談者は、「無料」の場所で話を聞いてみてそこで納得できれば、良しとする方が多いのかなと

思っています。


しかし、無料=無償奉仕ではないんですね。


多くのショップは複数の保険会社の代理店になっていますから、相談を受けた後、保険商品をお勧めし

加入手続きを行うことで、保険会社からの販売手数料収入を得るわけです。

この手数料収入で、無料相談を埋めあわせしているのです。



仮に「A」という医療保険が、保険料月5,000円と仮定します。

この5,000円には代理店の販売手数料が含まれていますので、実質的にコンサルティング料金や加入手続き

の手間賃や、アフターサービス代金を毎月支払っていることになります。


このことが、「無料相談」ではあっても、実質無料ではないところです。


これら生命保険商品は、ネットを通じて直接申し込んでも、ショップの新入社員からでもベテランさんで

も、私からでもお客様が支払う保険料の5,000円に原則として変わりはありません。

含まれる代理店手数料も大差ありません。


少なくともネットで申し込む場合には、会話から得られる生の情報は得られませんので、機会損失という

かもったいないですね。お忙しい方なら仕方ありませんが・・。



同じ保険料(含まれる代理店手数料)を払うなら、何か付加価値を得られることのほうが、お客様の利益

(目には見えませんが)は随分違ってくると私は思っていますがいかがでしょうか?





保険ショップの登場は「買い物ついでに、ちょっと話を聞いてみよう!」といった感じで能動的で気軽に

保険について話を聞けるという点で消費者の選択肢も広がった点は、昔の煙たがられた保険セールスの時

代には考えられなかったことです。


並行し、銀行の窓口でも保険商品を契約できるようになっていますし、郵便局でも外交の人が外資系保険

会社の医療保険やがん保険をお勧めする時代がもうすぐやってきます。


この銀行も郵便局も相談は、「無料」です。


時代が、相談を「無料」とする動きに拍車がかかるなか、独立系FPが時代に逆行して「有料」で行うか

足並み揃えて「無料」にするのかは、非常に判断に迷うところなのです。


ただ、傾向として「無料相談」は、【商品ありき】に偏らざるをえません。


大抵は、相談にいくとパンフレット内容の説明です。商品知識をほとんど持っていないお客様は、話を聞

いていてすんなり理解できる人の方が少ないでしょう。


また、説明してくれるている人は、どんな人でしょうか?


業界に入りたての人もいれば、ベテランさんもいます。ベテランさんにもマニアックなほど保険に詳しい

人もいれば、ただ長くいるだけの人もいます。


また、大型代理店ほど販売側の思惑が、商品選定を左右するときがあります。

例えば、「今月は○○保険会社の商品を中心に販売しましょう」といった天の声があれば、販売の現場で

は従わざるをえません。資本主義経済であれば、どの業種でもこのようなことはありますので、否定でき

ませんが・・・。




私が思う付加価値の例としては、


●契約後に保険金を受け取りそびれないようなタイムリーなアドバイスができる程 、

豊富な知識を持っているとか、


●加入前のコンサルティングに基礎知識、周辺知識、今後の社会保障の方向性とかの話に何時間も費やし

てご相談者の自己防衛に役立てていただくこと


といったことです。

(私は通常、初回無料面談に30分ほどかけて基礎的な話をしていますし、

このことがご相談者の長年の疑問の解決につながったりしてかなり喜ばれています。)



この辺は、業界に入りたての新人さんにはちょっと難しいですし、日々の数字をを求められる大型代理店

ショップや銀行、郵便局では1人のご相談者に何時間も時間を使うことは難しいでしょう。


通常保険契約は長期にわたるものですが、サラリーマンFPやショップ店員、銀行、郵便局員は転勤を避

けられません。契約時の担当者が保険期間満了時には「そこにいない」というケースは例外なく起こり得

ます。


その点は、会社全体でのフォロー体制があるにしても、契約担当者のきめ細やかさを後釜の担当者が

引き継いでくれるかは、どちらとも言えません。



彼らのできない隙間を埋めるのが、転勤のない私たち独立系FPの居場所です。

(死亡廃業時はご勘弁です。鋭意、英知を分けた2号を育成いたしますけど。)



そして「無料相談」が主流になる厳しい競争社会の中、この付加価値をご提供し、代理店手数料に見合っ

た情報発信やアフターサービスをすることが商品を販売する独立系FPの生き残る道だと思うのです。


「有料相談」で、お客様が増えてくれると私も私の奥さんも喜ぶのですが(笑)、

どうやら時代が求めていないようなので・・・。


保険加入の際、その付加価値を求めるお客様が今後増えていく時代に移り変わりっていくことを願いつつ

ご相談者のお悩みに確実に応え、 私は初回無料でお客様の抱えている問題点を明らかにし、

方向性をご案内しようと思いました。

この時に、私との相性のマッチングもご判断していただきます。

弁護士が、依頼人と信頼関係を気付けなければいい仕事ができないことのように、

私を信頼いただけるかでないと、長いおつきあいができないと思うからです。

よってフィナンシャルハウスでは2008年2月1日より、生命保険加入・見直しに関しては初回ご相談料を

「無料」といたします。


ただし、加入・見直し以外のご相談に関しては従来通り3,150円といたします。


これは

「亡くなった親が子供名義で払っていた保険証書が出てきたんだけどどうしたらいいのか」とか

「加入中の保障内容だけ、確認したい」

といったケースです。



「有料」のプラン作成は・・・


公的保障を加味した個々の保険プランの作成、必要保障額計算、複数の保険会社の中から思惑のない

商品選定と商品の選び方の説明、契約後の保険金請求窓口機能や再コンサルティングまで、

きっとご満足いただけることと思います。


ご相談者によっては、3時間4時間って時もありますけど、一生懸命に話を聞いてくれる方ほど、こちらも

熱も入ります。それだけ、真剣に保障、備えということを考えているわけですものね。



フィナンスシャルハウスのコンサルティングポリシー
   


商品ありきのコンサルティングは行いません。
既契約を見直す場合は、良いものは「良い」。見直すべきはその理由を明確にわかりやすく解説します。
保険会社の代理店であることは事実ですが、お客様の「購買代理」であることも重要なポイントとします。その意味で中立であるべきと思います。
ご相談者の知らない、気づいていない問題点を解説するのがプロの仕事だと捉えご相談者の要望を素直に聞くことだけで、仕事を終えるつもりはありません。
出会い、ご縁に感謝し、私のコンサルティング価値の理解者になってもらうことに最大限の力を注ぎます。
   
私はご相談にいらっしゃる方のすべてに上記のことをお約束いたします。
同時に、ご相談の依頼をされるにあたり、以下のことをご理解いただきたく存じます。
どなたでもお越しくださいというスタンスではなく、ご理解いただける方だけのご相談の依頼をお受けいたします。
   
ご相談者にご理解いただきたいこと
 
気軽にご相談いただくことを大いに歓迎いたします。同時に真剣に保障設計を
お考えいただきたいと思っています。
   
必ずしも、新規加入いただく必要はありませんが(無理にも勧めませんが)、
伝道師にはなっていただきたいです。
   
私から情報だけ聞いて契約は知人に加入する場合は、理由をお聞かせください。何が私に足りなかったのかを今後に活かさせていただきたいからです。
   
感謝の気持ちや誠実さがない方は、そもそもお断りです。
 
 




中立的なFPが世の中に増えていくことは、世の中への貢献度が非常に大きいと思いますし、それに応え

ていくためにFPは日々研鑽・努力が必要なのは十二分に身にしみています。


一方で、私は、真剣に保障設計、ライフプランのご相談を依頼する方とのみ、時間を大切にしたいと

思っています。


商品ありきの保険加入に一石を投じ、合理的かつオリジナルのプラン作成を行うことで社会に貢献し

ていきたいという使命を持って仕事をしてるからです。




個別相談の依頼は、ちょっと勇気も必要ですよね。

ご家庭の内情も教える必要もありますし・・・。

そんなあなたは、まずセミナーに来てみてください。


個別相談においでの方には、その勇気にも誠意をもってお応えし、

多くの独立系FPの中から私を選んでいただいたことに感謝するとともに、

ご満足いただけるよう一生懸命務めることをお約束いたします。

   
   
 
フィナンシャルハウス代表
 
佐藤 洋

フィナンシャルハウスのポリシーに賛同いただき、共感してくださる独立系FPや異業種、個人の方との相互リンクを希望します。
こちらまでメールをお願いします。

 

 

 

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